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紫々丸 地植え 追肥後のようす

読了までの目安時間:約 4分

 

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■紫々丸 地植え 追肥後のようす

 

こんにちは、Senaです。

 

無事に追肥を終えた紫々丸、とても元気に育ってくれています!
追肥後、元気に育っている様子をご覧下さい。

 

まずは10月30日、追肥から約2週間後ですね。

 

 


地植え栽培 紫々丸 10月30日

 


 

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紫々丸 地植え 追肥完了!

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■紫々丸 地植え 追肥完了!

 

こんにちは、Senaです。

 

紫々丸も追肥を行い、
これで我が家の地植え栽培、ニンニク品種は全て追肥が完了しました。

 

目標としていた追肥は半分達成です!
今回は1回目の追肥だったので、2回目も忘れないようにします。

 

追肥はジャンボニンニク、ホワイト六片と同日の10月13日に行いました。
10月13日の紫々丸は葉がより伸びていました。

 

 


紫々丸 地植え 10月13日


 

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紫々丸 プランター 1回目の追肥

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■紫々丸 プランター 1回目の追肥

 

こんにちは、Senaです。
プランターで育てている紫々丸に追肥をしました。
1回目の追肥です!

 

紫々丸を植えたのは9月17日で、
1回目の追肥をするのは約一ヶ月後の10月17日近辺が目安です。

 

同時に育てている茎ニンニクより生育が良いので、
無事に追肥をすることができました。

 

10月10日時点の紫々丸はこうなっていました。

 

 


プランター栽培 紫々丸 10月10日

 

 

やっと不安にならないくらい育ってくれました。
葉は立性で、草姿は美しいです。

 

手前のプランターは生育も良いのです。
奥のプランターの紫々丸はあまり良くないですね。

 

 


奥のプランター 紫々丸 10月11日

 

 

この日に追肥をしました。
追肥に使ったのは、化成肥料です。

 

プランターの中央あたりに溝を作り、
その溝にパラパラと肥料を入れ、軽く混ぜてから土を被せました。

 

ニンニクなどに使う専用肥料があれば良かったのですが、
家には置いておらず、畑に置いてあったので使いませんでした。
畑のニンニクは、専用肥料を使いましたよ!

 

とりあえず、追肥が出来て一安心しました。
追肥はタイミングが難しいです。

 

植え付けて一ヶ月後が1回目の追肥の目安だそうで、
今後はそれを目安に追肥が出来るようにしたいです。

 

追肥は終わったので、あとは乾燥しないように管理するだけです。
冬になり、休眠してからはあまりすることがないと思います。
休眠するとどうなるか、楽しく観察したいです。

 

もしかしたら、冬になる前に冬枯れの状態になるかもしれません。
過去に栽培してきて、冬になると枯れてきたので、
今年も冬枯れの状態になると思っています。

 

雪が降ってくると、水やりも不要になりそうです。
今年の天候は読みにくく、雪がどのくらい降るかも分かりません。
ニンニクは耐寒性が強いので、多少の雪くらいなら平気でしょうね。

 

雪も降らなくなって、越冬したらまた追肥の時期になります。
ニンニクは、2回~3回、追肥を行うそうですね。
忘れないように今からメモを取っておこうと思います。

 

*こちらの栽培記事は、菜園仲間のsenaさんが担当しています。

 

■参考

・ニンニク 地植えの栽培
・ニンニク プランターの栽培
・ジャンボニンニクの栽培
・行者ニンニク 栽培
・ニンニクの芽 栽培

 

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紫々丸 プランター 発芽が早い!

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■紫々丸 プランター 発芽が早いです!

 

こんにちは、Senaです。
プランターに植え付けた紫々丸、発芽しました!

 

プランターの紫々丸は9月17日に植え付けました。
発芽を確認したのは5日後の9月22日でした。
プランターを見ると、少し分かりにくいでしょうか。


 

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紫々丸 地植え 発芽揃わず

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■紫々丸 地植え 発芽揃わず

 

こんにちは、Senaです。

 

地植えで育てているニンニクは発芽しました。
紫々丸は割と発芽が早かったみたいです。

 

というのも、雨が続くなど天候の問題と、
都合が合わずになかなか観察に行けず、
植え付けてから初めて観察にいけたのが9月30日なのです。

 

植え付けたのは9月3日なので、大分、間が空いてしまいました。
そのため、いつ発芽したのか分かりません。

 

9月30日時点、紫々丸はこのくらい発芽し、
このくらいまで生長していました。

 

 


地植え栽培 紫々丸 9月30日

 

 

発芽が不揃いです。
芽だしという作業を行わず、
自然に任せて発芽を揃えるというのはとても難しいようです。

>>ニンニク 芽だし作業

 

ジャンボニンニク、ホワイト六片も同様でした。

 

この日、同時に観察していたジャンボニンニク、
ホワイト六片より大きく育っていた紫々丸。
葉が細く、薄いです。
こういう品種だと分かっていても、草姿は綺麗です。

 

発芽したところが少ない紫々丸、
3日後の10月3日に再度観察したところ、
少し発芽が増えていました。

 

 


地植え栽培 紫々丸 10月3日

 

 

角度が違うので分かりにくいですが、
9月30日時点で出ていた場所プラス3ヶ所くらいは、発芽しました。

 

葉は変わらず立性です。
大きさのばらつきが激しい品種ですね。
発芽が揃わないとこうなります。

 

芽だし作業をしておくべきだったな、と反省中です。
過ぎたことは仕方ないので、来年の課題にします!
来年は芽だしにも挑戦できればなと思います。

 

 

株そのものは、元気に育っています♪

 

 

生育にばらつきは出てしまいましたが、
植え付けて一ヶ月は経っているので、そろそろ追肥の時期。

 

1回目の追肥は植え付けて一ヶ月後というのが基本だそうですので、
今回こそ基本に従って栽培できればと思います。

 

追肥を忘れずに行う、というのが密かな目標だったりします。
追肥をしなくとも、生育しますし、収穫も出来ます。
でも、どうせならしっかり育てて充実したニンニクを収穫したいです。

今年は年内の追肥をまずクリアし、
越冬後は、天候次第で2回目の追肥をしたいです。

 

*こちらの栽培記事は、菜園仲間のsenaさんが担当しています。

 

■参考

・ニンニク 地植えの栽培
・ニンニク プランターの栽培
・ジャンボニンニクの栽培
・行者ニンニク 栽培
・ニンニクの芽 栽培

 

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